マウスを動かして視点移動するとき、上下左右にレティクルを動かしているような気がするが、実際はプレイヤーは球状になっていて、向いてる角度のみを動かしている。
そこで、平面の世界をなぞるのではなく、マウス操作で球状のプレイヤーをなでる、転がすようにイメージするとエイムがしやすいように感じた。
マウスを動かして視点移動するとき、上下左右にレティクルを動かしているような気がするが、実際はプレイヤーは球状になっていて、向いてる角度のみを動かしている。
そこで、平面の世界をなぞるのではなく、マウス操作で球状のプレイヤーをなでる、転がすようにイメージするとエイムがしやすいように感じた。
他人の悪口を言う、思考すると、心に境界線ができるからです。境界線が多ければ多いほど大抵苦しくなっていきます。
境界線とは何か?
境界線とは何かというと、自分の見たくない感情を切り離してできる境界線の事です。境界線を作ると自分の見たくない感情をある程度見えなくできます。
ではなぜ悪口によって境界線ができるのか?
それは悪口の本質は投影によるものだからです。
投影という言葉は心理学用語です。軽く説明しますと、自分が感じたくない、向き合いたくない感情を他人になすりつける。ほぼ無意識で行われる心の作用の事です。
人は他人の悪口を思考するとき、その悪口のによって引き起こされる相手の感情にまつわる事について投影を行っています。
その瞬間心に境界線ができて、自分の心を切り離す事になります。
(例を挙げますと相手の尊厳を落とす言葉を使う人は自分の尊厳が危機状態である不安な感情を見たくないために投影をし、悪口という形になっている)
では、境界線がある、できた時にその境界線を消し、元に戻すにはどうすればいいのか。
きなくさい言葉になってしまいますが、その不安な感情を「受け入れる」必要があります。
「受け入れる」という言葉ですが、本来自分の持っている感情、心です。誰より自分が大切にしてあげるべき心です。「取り戻す」と言った方が適切かもしれません。
あなたが他人に攻撃的な態度を取っている時、それは投影を行っているかも知れません。
あなたの周りの人が悪口を言う時、それはその人が自分でも気付けないの悩みの裏返しかもしれません。
なぜ他人の悪口を言ってはいけないの?
他人の悪口を言うと心がちいさくなるからだよ。
人は本能的に(?)冷静になるらしいです。
自分は不安そうでちょっと臆病な女の子かわいいな(二次元で)て思ってたのを、なんだか卑屈に捉えて「自分は弱気な娘をそばに置いていいなりにできるようにしたいのか」とか思ってないのにそうなんじゃないかと考えて、そんな自分に自己嫌悪してて、自分の好みをかなり否定していたのですが、その考えを改めました。
「不安そうな女の子の傍にいると冷静でいられる」
そんな冷静さがどうやら好きだったようです。
これで自分の好みを堂々とすこれます
ありがとうございました(?)。
この記事は雑感記事です。ブログコンセプトとは ずれてしまいますがご了承ください。
はい。自分のことですね。
(数年前アズレンにてを出してから少し薄れてますが...)
深夜テンションで書いてます。口調が変だったりえらそうだったりするかもしれません。
その感覚を何となく言語化できる気がしたので書いてみます
社会性が生まれる
例えばある神様を崇める宗教が派遣を取ってる社会に居たとします。そこでその神様を「崇めてるフリ」をするとどうなるか。「立派な人」に映るんです。そうです。崇めてるフリをしている人に何にも信仰心のかけらも無いとしても、立派な人に見られたいという欲求があればそれを満たす手段としてその神様を崇める行動を取る事があるんです。
私がとあるコンテンツを好きになったとして、まあ自分と同じ感覚や同じ気持ち、感情を分かち合いたくて同士を探すとします。すると「この作品好き!」と言ってる人を見つけたとします。
私はその言葉で同士だと感じたい。
です。ですが上の様に超人気コンテンツだったらどうでしょう。私は疑ってしまいます。その人は本当に心からそのコンテンツが好きなのだろうか?それとも自分の欲を満たす為に偽りの言葉を吐いているのだろうか?
う~んちょっとオーバーな表現ですね。ですがそんな気持ちがあるのです。
そして私は同士を探している訳ですが、自分の社会性を足す為に人気コンテンツを崇めてるような人は私とは感覚が違います。そんな気持ちで「好き」と言ってる人と気持ちを共有したいとは思わないです。
う~んここまで言ってすこし自分の耳が痛いです。。自分も少しそんな「やましい気持ち」で作品に触れたりする事も増えてきましたから、、まあでも直接好きと「発言」はしてないのでまあ私の中でセーフという事にします。
そうです。話を戻すと超人気コンテンツだとそうした無礼者も混ざる危険性、というより割とそこそこの数いるという認識でいなければなりません。
ですが不思議ですね。ポケモンやモンハンは超人気コンテンツですがそんな感情抱かないんですよね。割と自分が子供の頃好きだった作品にはそうした感情は無いんですよね。あー、あれですかね、そもそもそうした好きを分かち合う同士が必要ないほど純粋に好きという事を確信しているからでしょうか。
だからそうした無礼者と一緒に肩を並べる事になるんですよね。超人気コンテンツを好きって言ってると。だから本当の同士を探せなくなる、探せなくなると思っちゃうんです。
掃除と整理整頓。
掃除は目に見える、見えない汚れを取り除くもの
整理整頓はものを動かす事。
動かしてる物質は掃除の方が小さいけど、繊細な事をしてるのは整理整頓。
こころはどんな物質よりも小さい。
だから整理整頓の方が細かいものを動かしてる。
右脳に良い音楽「月のテンポ」
ゆったりとした曲調で派手さはないけどBGMとして適当に流すのに良い感じ
ただリラックスできるだけじゃない、ちょっと不思議な音楽CDです。
ここで視聴できます。